CPI

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金利vs. AI産業革命|米10年債4.8%でもメモリ・半導体株が上がる理由【ウィークリー米国株ニュース260905】

米10年債利回りが4.8%近くまで上昇しても、MU・SNDK・MRVL・VRTなどAIインフラ株は逆行高。DellのAIサーバー受注残950億ドル、BroadcomのAI半導体売上221%増から、金利上昇を利益成長が上回る理由と来週のCPI・Oracle決算を整理します。
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S&P500最高値!好決算でも売られる半導体株、その先は?【ウィークリー米国株ニュース260808】

中東不安の後退と金利低下で米国株は大幅上昇し、S&P500は最高値を更新。一方、WDC・SNDK・AMDは好決算でも売られました。主要3指数、雇用統計、金利、原油、メモリー株の決算とチャートを振り返り、来週のCPIと投資方針を整理します。
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キートンのウィークリー米国株ニュース 240113

ナスダックは今、超買い場です。あれだけ急上昇したあとでも?と思いでしょうが、いまなにが追い風かと言いますと、「利下げ」と「AI」です。「相場は不安の壁をよじ登る」という言葉がありますが、上昇時は不安はつきものです。景気後退だとはインフレ再燃だとかといった言葉が飛び交う中それでもなんとかはいつくばって上昇する相場というものは打たれ強く推進力がハンパないです。
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キートンのウィークリー米国株ニュース 230812

ふふふ。。予想どおり、明暗(赤緑)がはっきりしてきました。つまりグロースとディフェンシブの攻防に優劣がつきはじめ、ディフェンシブ優勢となってきました。ま、これが理屈どおりなんですけど、ようやく市場もそれに気づきはじめたということです。でも私キートン、そんなにトレードが器用にできてるわけでないので、信用は含み損かかえてます。トホホ。。
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キートンのウィークリー米国株ニュース 230715

ずっと株高、そして逆指値。今年のサマーラリー、ちょっと様相が違います。2023年はアノマリーが完全に崩壊してますので金利と業績、それとテクニカル(数字)にコミットしてトレードしていこうと思います。つまり予想はもちつつも実績ベースで判断です。
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キートンのウィークリー米国株ニュース 230617

いよいよ株高が本格的になりそうですね。数年ぶりのS&P500のゴールデンクロスの意味合いは大きく、夏以降の調整がきても売るほどの下落の可能性は低いと思われますので、しっかりホールド、しっかり積み立てでまったく問題ないと思います。
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キートンのウィークリー米国株ニュース 230218

CPI(消費者物価指数)の発表での株価の揺れは小さなものでしたが、小売と卸売物価が強かったおかげでまたインフレ?の懸念がでてきました。ここでまたインフレになるのか、はたまたFRBの利上げで再発防止できるのか、間違いなくいま正念場です。
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キートンのウィークリー米国株ニュース 230114

「米経済は失業率を低水準で抑えながらインフレ率を抑えることができる。つまりソフトランディングができる!」by 前FRB議長のイエレン財務長官。もう汽車のベルが鳴ってます。いそいで米国株に乗り込みましょう!
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キートンのウィークリー米国株ニュース 221217

インフレは確実に鎮静化してます。もしインフレの数値が高かったならば株価は底なし沼だったのですが、もはやこれで足場は固められましたので、株価はいつでもジャンプもできます。あわてず焦らずエントリーして株はもっておきましょう!「We are in good place」by パウエル議長
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キートンのウィークリー米国株ニュース 221112

今週のCPI(消費者物価指数)の発表は激震が走りましたね。私キートンもドキドキしながら発表を待ち構えてましたが、、気づいたらピヨピヨと小鳥のさえずりが聞こえてました。。果報は寝て待て(←都合よすぎね?)
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